化粧崩れの原因はBBクリームだけではありません

最近までBBクリームを塗ったら化粧崩れしたと信じていました。

でもそれってホントにそうなのか疑問ですΣ(゚Д゚)

確かにBBクリームはイマドキどこにでもあり、厚く塗り過ぎたとか汗かいたらドロンとなったとかありますよね。。。
美容成分がしっかり配合されていると思い、実際使ってみたら何だか重いということもありました。

そこで感じたのは、世の中には美容成分のきちんとしたものとそうでないランクのモノがあるということです。

「今さら何を?」と言われればそれまでなのですが、ローション・乳液・美容液・クリーム・下地・UVケアと何でも入っているなら、それなりのお値段を払って当然だと思います。
安くてそこそこいい時代はもう終わったと感じるのは私だけでしょうか。

これからは本物とまがい物が共存していくのだと痛感したのはごく最近のことです。

手軽に買えるBBクリームは指に取った瞬間から既に重く、お顔に伸ばしても滑りが悪いものです。

反対にそれなりの製品はテクスチャーが滑るような感触で想像以上に薄付きです。
一方で塗り終わってから必要ならフィニッシュパウダーで仕上げますが、この時に化粧崩れするようであればそれは自分のお肌に問題があるとしか考えられません。

ターンオーバーの乱れに気付かず放置した結果、残念なお肌になったからです。

毎日頑張ってお手入れしていると、少しくらいランクの低いBBクリームでも何とかなるものです。
結局は全てにおいて過信し過ぎないことが大事ですね。

化粧品にしろお肌のコンディションにしろ、いつか今までと違う日がやって来ることを自覚する覚悟が必要です( ̄へ  ̄ )

美しく年齢を重ねるということはそういう事なのではないでしょうか。

ドモホルンリンクルってアレルギー持ちは大丈夫?

ドモホルンリンクルは、30代以降の年齢肌にハリやツヤを与えるために、最先端の研究によって開発された化粧品シリーズです。

肌につけるものは口に入れるものと同じ、という考えから、安心、安全について妥協しない天然由来の原材料を使用しています。

敏感肌や乾燥肌、アトピー肌の人に自己回復できる肌を目指せる化粧品として、40年以上続いている商品です。

この40年の間には、質問や意見、クレームを真摯に受け止め、よりよい商品になるよう研究、開発が繰り返され製品改良が行われています。また自社による試験、第三者機関による試験、さまざまな試験によってアレルギー指定原料の制限を行い、アレルギー成分を極力減らしており、低刺激性の化粧品として、肌トラブルのある人にも安心して使えることから、評判も良いです。

ドモホルンリンクルは、このようにアトピーやアレルギーを持っている人でも使用ができる商品となっていますが、まれに刺激や違和感を感じる人もいるようです。

ドモホルンリンクルが安心なのは、3日間のお試しセットを用意していることです。また、付属のカタログには、利用の仕方について、極度の敏感肌などで過去に化粧品によるアレルギー反応があった人は、1回分の使用量より少し少なめの量にして使うことが勧められています。

ドモホルンリンクル無料お試しのアレルギーについては、こちらの「無料お試し注文前の確認事項」をご参照ください。

また、お試しセットを注文する際に、肌状態のチェック項目があります。化粧品が合わなかったことや敏感だと感じることがあるかどうかの項目においてチェックを入れると、パッチテストについてアドバイスを受けることができるので、そのような経験がある方は必ずチェックしておきましょう。さらに質問や疑問がある場合は、お問い合わせ専門窓口にて問い合わせることができます。ドモホルンリンクルは、万が一を想定して、最大限の注意を払ってくれています。ドモホルンリンクルを使用するにあたって不安がある場合は、お試しセットを利用して自分の肌に合うかどうか、しっかりと確かめてみましょう。

乾燥による小じわを目立たせなくするには?

加齢に伴い小じわが目立ち始めたと感じている人は多いのではないでしょうか。その原因は肌の乾燥にあります。年齢を重ねるにつれてコラーゲンやヒアルロン酸やセラミドが減少することで肌の乾燥はどんどん加速していきます。

角質にうるおいをため込んでおく力が衰えてしまいバリア機能も低下してターンオーバーも不活発になってしまい肌細胞の再生もうまくいかなくなってしまうので、ある程度の年齢になったら乾燥を防いで小じわ対策を始めなければなりません。

私の場合は30歳を過ぎた頃から急激に肌が乾燥しやすくなりそれに伴い小じわも目立つようになりました。

とくに気になる箇所が目元や口元です。

ファンデーションが小じわの隙間に入り込んでしまうことでさらに目立たせてしまうこともありとても困っていました。

 

小じわがあることで老けた印象になってしまい見た目年齢にも影響するので思い切って対策に努めることにしました。

乾燥による小じわを目立たなくさせるためのおすすめの対策は、とにかく保湿を徹底するということです。保湿効果を高めるために手間を惜しまずに丁寧なスキンケアを心がけました。パックやふき取り化粧水やピーリング剤を駆使して角質ケアも行いました。

角質を健やかに保つことで化粧品の浸透力が高まり効率的に肌に作用させることができるようになるからです。

化粧水をつける前にはブースターを使用して角質を柔らかくするという工程もスキンケアに取り入れています。

この一手間を加えることで浸透力に大きな差が生まれます。化粧水はたっぷりとハンドプレスで二度づけしたりシートマスクやコットンでなじませたりして角質の奥の方までうるおいが行き渡るように心がけました。

保湿効果を高めるための美容液やアイクリームもスキンケアに取り入れて、乾燥による小じわが気になる目元や口元に働きかけました。

このような丁寧なスキンケアによる徹底的な保湿ケアを心がけたところ、見事に小じわが目立たなくなりました。

これからも年齢に負けない美肌づくりに努めていきたいです。

SK2、IPSA、資生堂、クリニークを体験し比較してた結果私のお勧めは〇〇!

SK2、IPSA、資生堂、クリニークなど、国内外の様々な人気化粧品を使ってきましたが、とても良かったと思うのはSK2です。
SK2、IPSA、資生堂、クリニークは、どれもそれぞれ良いところがありました。
肌に良いと思ったのは、SK2、IPSAです。
クリニークは、学生時代に友人がデパートが試してみたいと言うので、一緒に行って試してみました。
それまで、あまり化粧品に興味がなかったのですが、スキンケアとファンデーションなどのメイクアップ製品を購入して、しばらく使っていたのです。
しかし、私は肌が敏感な方で、生理前は特に肌が敏感になり、その時期にクリニークのローションを使うと肌がピリピリすることがあったので、もっと優しい化粧品を探すことにしました。

昔からある信頼できる口コミサイトをチェックしたところ、SK2、IPSAが良さそうでした。

IPSAは、人間の自然治癒力に着目した化粧品で、医薬部外品の化粧液は、しっとりしていて使いやすく、ファンが多いのもわかりました。
生理前になると、ニキビができやすかったのですが、ニキビ肌にも使えます。
ローションパックをすると、さらに保湿力が高まり、肌が潤うので良かったです。
肌荒れすることも減ったので、肌に良い化粧液だと思います。
ただ、価格はちょっと高めです。

SK2は、最初はサンプルを貰って試してみたのですが、すぐ肌に合うことがわかりました。
SK2の成分はピテラという成分で、50以上の有用な成分が含まれているところに注目しました。
ピテラは、自然発酵の過程で誕生したもので、ビタミン、アミノ酸、ミネラルなど肌に良い成分が豊富に含まれているため、肌に良いと思い使ってみることにしました。
カウンセラーがいて、使い方について丁寧に説明してくれるので、安心して使うことができます。
日本やアメリカ、ヨーロッパの敏感肌用の化粧品をいくつか試してみましたが、やはり国産の化粧品は安心です。